教会スタッフのご紹介
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アロハ!トラヴィス牧師はハワイのホノルルで生まれ育ちまして。カルバリー・チャペル・ホノルルの牧師ビル・ストーンブレーカーの下で副牧師をしていましたが、主がトラヴィスと妻ダーンを、まず日本のために祈り、それからついに信仰の一歩を踏み出すように現れました。輝く海辺など、ハワイの慣れ親しんだ風景を後にして、主が「日出づる地」へと導いてくださいました。失われた魂へのちめいとした重荷には、主権を持つ全能の神が備えられた、生涯に渡る準備が示されています、2001年の冬に、カルバリー・チャペル・ホノルルの一員であり友人でもあるリッチとキャンディス。ローズと共に、トラヴィス牧師とダーンと当時生後3ヶ月娘エリカと、所沢に引っ越ししました。山東克己牧師とカルバリー・チャペル西東京で1年間奉仕と学びをした後、2003年2月、「御言葉に養われ、聖霊に導かれて」「キリストが愛されたように愛する」との単純な原則によって、カルバリー・チャペル所沢が始まりました。今や、トラヴィス牧師とダーンとエリカとエヴァン(2004年1月18日、日本生まれ)、イエス・キリストの良き知らせを伝えながら、ここ日本での生活を楽しんでいます。
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当時、宣教師に行くことはほとんど興味がなく、私、リッチ、スーパーのマネジャーで、キャンヂスは薬局で働き、ハワイでの生活にずいぶん満足してしました。それから、主は私達を、カルバリー・チャペル・ホノルルの人たちと一緒に、短期宣教旅行に導いてくださいました。そこで私達の見方がかなり変えられました。その旅後、数年祈った後に、トラヴィスとダーンと一緒に2001年日本に引っ越ししました。ここ所沢の教会開拓に参加できて、とても祝福されています。主がご自身の業を行われているのを見、またその御業に参加するようになりましたが、ちょうど「車に同乗しいる」よう気のです。
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マイケル・スナイダー、宣教師
michaelsnider@calvarytokorozawa.com |
放蕩息子の話は、私たち誰にとっても人生のどこかで身にせまる思いのする話です。私もその例外ではありません。私はイエス・キリストに信仰を置いていましたがこの世の快楽に身を委ねました。ですが、神は恵み深い方であり、私をご自身のもとに呼び戻してくれました。私が父なる神に向かって再び歩んだとき、私は放蕩息子と同じ気持ちを抱いていました。主よ、ただあなたに仕えさせてください、と言う気持ちです。そこには大きな喜びがあります。神は私に日本に対するすばらしい愛を下さいました。この国で聖霊が動き働くのを見る以上に私に幸せを感じさせるものはありません。私がここにいるのは神がこの国で行なっていることに加わるというそれだけのためあり、弟子たちが五千人に食べる物を与えたように私も人々にパンを配り、神の奇跡を間近にこの目で見て神の恵みに感嘆したいと思っています。
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